品質管理選別装置 開発・製造・販売

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沿革Corporate History

アクティブグループは皆様の食の安全を全力で支えています。

アクティブグループの軌跡Corporate History

1996年 10月 株式会社アクティブ・ケー・ティを設立
1997年 5月 小売米穀店向けITF-5製造販売を開始
1997年 7月 株式会社山川食糧と業務提携を締結
大型精米工場向け、DCS-100を製造販売開始
1997年 8月 異物除去機種の開発を開始
デジタル送信システム及びシーケンサーシステムの研究を開始
1997年 9月 大豆色彩選別機用HE-5製造販売
新型光束ランプの開発に成功
1997年 11月 中型機種ITF-20を製造販売
1998年 4月 中型精米機種DCS-50を製造販売開始
デジタル配信装置の研究開発を開始
1998年 5月 大型精米工場向け異物除去機能搭載機種LCS-100Tを製造販売
1998年 6月 中型精米工場向け異物除去機能搭載機種LCS-50Tを製造販売
1998年 10月 特定大型工場向け異物除去機能搭載機種LCS-150Tの超大型機種を製造販売
1998年 11月 中型機種LCS-20Tを製造販売開始
1998年 12月 有限会社ワイケーエム商事を設立
台山川科技股有限公司を設立。海外部門での資材調達及び販売強化の為合弁事業会社を設立
1999年 1月 台湾へDCS-50を初めて輸出
1999年 4月 超大型機種DCS-150の製造販売
1999年 10月 デジタル画像処理を用いたライスメールの開発に成功。住友商事株式会社を通じて食糧庁の全国食糧事務所、
海外貨物検査機関を通じて世界各国の主要 食糧供給基地へ販売。
商標登録を取得
2000年 6月 HE-10を新たに追加し大豆用中型機種の開発に取り組む
千葉市中央区南町へ本社工場並びに事務所を移転
2001年 6月 アクティブ販売株式会社を設立
2001年 7月 大豆用選別機市場調査を開始
米穀用新機種市場調査を開始
2001年 8月 タイ向け機種のプレゼンを行ない販売開始
2001年 9月 フィリピン向け機種のプレゼンを行ない販売開始
2001年 12月 大豆用選別ベルトタイプ選別機の開発に成功
2002年 4月 QCM新型自動調整管理システム装置の製造販売を開始する
USAのJ-PORT Companyと業務提携を行ない、USAに機械器具の販売と米穀に関する事業を展開する
2002年 6月 米穀用自動調整機械ラインオートシステムQCM-200の開発に成功
2002年 7月 韓国市場へプレゼンを行ない販売開始
2002年 8月 中国向け新型機種120の製造を開始
2002年 9月 北海道JA向け玄米用選別機200CHを販売する
2002年 12月 QCMシリーズでの新システム無線通信を開発し、1号機を関東穀粉株式会社様へ納品する
2003年 5月 最新鋭システム完備、環境に配慮した新工場、倉庫が完成
2003年 6月 アクティブ商事株式会社を設立する
2003年 8月 新型デジタル機能搭載機種が完成。個別感度、データ管理転送を行うことが可能になる
2003年 10月 東京産機組合精米部会を招待しQCM並びに小型ガラス選別機、デジタル選別機の新作発表会を開催する
2004年 1月 第2事務所建設を開始
2004年 2月 第2事務所へ営業部門、アクティブ商事㈱空気銃製造部門を移設する
海外事業での営業でマレーシアへ輸出する契約を締結し150CH2台を出荷する
2004年 3月 新型通信電話を設置し、本社・第2事務所へ光ファイバー通信システム装備を行う。
合わせ電子電話での映像会話通信システムを開発する
海外事業での営業でインドへ大型機種4台契約を締結する
2004年 4月 本社工場増設並びに本社事務所新築計画の事業計画策定を立案する
ISO14001シリーズを取得に向け、環境配慮を行いながら事業展開を行う
2004年 5月 株式会社平野商会様主催の小型精米機展示会を千葉県米穀にて開催・参加し、ACYKシリーズを展示する
2004年 9月 アクティブ販売がISO14001取得
2004年 10月 本社事務所を千葉県中央区南町2-22-13へ移転する。資材倉庫も併用し、製造、資材を分離し管理強化を行う
2004年 11月 中国大連へQCM連動機種を設置する
2004年 12月 本社工場第2期工事を開始する
2005年 1月 社員研修を兼ね台湾を訪問。山水米、長城米、泉州食品を見学する
2005年 3月 本社工場完成
2005年 4月 本社工場第3期工事を開始する
2005年 7月 株式会社テクノ・アクティブを資本金1000万円にて設立。小堺芳文が代表取締役へ就任する
2005年 8月 テクノ・アクティブ本社工場及び事務所を取得する
2005年 9月 小型機種ACYKシリーズの製造をテクノ・アクティブにて行う。新型300CHの開発に着手する
2005年 10月 アクティブ・ケー・ティ10周年 記念パーティを開催する
2005年 11月 本社工場第3期工事完了し、本社工場完成する
2006年 1月 アクティブ販売がISO9001を取得し製造における品質管理向上へつとめる
2006年 2月 アクティブ商事にて新型高速小型空気銃の開発に成功する
2006年 3月 エジプトのカイロにて開催された展示会へ参加し、100CHを販売する
2006年 4月 本社事務所を改築し、財務室を新たに新設し運用を開始する
2006年 5月 ACYKキャンペーンの期間終了月ではあったが、大好評につき継続希望の声があり、 28台限定にてキャンペーンの継続を決定
2006年 6月 世界最大級のCHを保有する、新型300CH(active color300)が完成。高性能・省電力化・ 高耐久性 省スペースに磨きをかけた製品となる
海外数カ国から25名程の来社がある。選別精度を確認して頂き、即オーダーを受けた
2006年 7月 グループホームページをリニューアルし、英語版ページを新たに公開
新型機種300CHの発表に続き80CHの製作に着手する
2006年 8月 有限会社ワイケーエム商事からYKM商事株式会社へ変更
菅原精米工業株式会社へAC-300製造販売
2006年 9月 ベトナム市場へプレゼンを行い販売を開始。
2006年 11月 ACYKαシリーズの販売を開始。
2006年 12月 KT工場へ第1回目のソーラーシステム導入工事を行う。
2007年 5月 新型ACB-3600の販売を開始。
2007年 10月 KT工場へ第2回目のソーラーシステム導入工事を行う。
2007年 12月 ペルー市場へプレゼンを行い販売を開始。
2008年 2月 スリランカ市場へプレゼンを行い販売を開始。
2008年 5月 アメリカ市場へプレゼンを行い販売を開始。
2008年 9月 小型色彩選別機 QBシリーズの販売を開始。
2008年 10月 東京都中小企業団体中央会より、多年 にわたり組合並びに組合員の向上発展に貢献した功績を表彰される。
2009年 3月 財団法人ひまわりベンチャー育成基金にて精米加工生産履歴システムの構築が表彰される。
2009年 5月 株式会社福糧様へ遠隔制御システム ARCS 第一号機を納品。
2010年 2月 ACシリーズにLED光源を搭載したLシリーズの販売を開始。
2010年 3月 LED光源搭載 小型色彩選別機 QB-40の販売を開始。
2011年 6月 LED光源搭載 小型色彩選別機 QB-40再選機構付の販売を開始。
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